インターネットが通じていなくても、毎晩、ブログを更新するつもりで文章を書いて……いなかった。
 もう毎日忙しくてPCに向かう時間がなかった。休みになればなったでやらなければならないことがあって、外出ばかり。
 ということで、とりあえず1月の読書録を。12月がまだ途中だけど、仕方ない。

     * * *

2016/01/02

 「ぼく、ドラえもんでした!」(大山のぶ代/小学館)


2016/01/07

 「役者は一日にしてならず」(春日太一/小学館)


2016/01/09

 「帰ってきたウルトラマ〇娘」


2016/01/18

 「写真集トキワ荘通り」


2016/01/19

 「芸能人の帽子」(中山千夏/講談社)


2016/01/25

 「藝人春秋」(水道橋博士/文藝春秋)


2016/01/25

 『「おもしろい」映画と「つまらない」映画の見分け方』(沼田やすひろ・金子満監修/キネマ旬報社)



2016/01/28

 「ゴジラ東宝チャンピオンまつりパーフェクション」(電撃ホビーマガジン編集部/KADOKAWA/アスキー・メディアワークス)


2016/01/31

 「映画の話が多くなって」(小林信彦/文春文庫)




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プロフィール

kei

Author:kei
新井啓介
ライターの・ようなもの
まぐまPB「夕景工房 小説と映画のあいだに」(studio zero/蒼天社)
「僕たちの赤い鳥ものがたり 1978-79」(文芸社)
神保町で働いています。

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