本日、ブックカフェ二十世紀は貸切。テレビ東京の某番組(春の特番らしい)の収録が行われた。
 12時にスタッフが集合して準備が始まり、15時から番組収録。30分番組を3回分。収録自体は19時に終了した。同時に僕の勤務も終了してあとはオーナーのSさんにバトンタッチして帰宅の途へ。
 カウンター内で収録模様を見学していただけなのに、やけに疲れた。

 ブックカフェ二十世紀のイベント告知でFC2のブログやFBを更新しなければならない。FBの場合、ログインするために個人のアカウントを取得した。取得したとたん友だち申請のメールが次々と送られてきている。
 皆承認しているけれど、申し訳ない気持ちでいっぱいだ。なぜならあくまでも僕のフィールドはこの「もうひとつの夕景工房」であり、FBには興味ないので。

 mixiをやりはじたころを思い出す。
 あのときmixiが何なのかもわからずに招待されたので入会したら、自分のページができて、ブログを書けと。
 mixiに熱中した人たちが今はFBに移って活躍している。
 どうなることやら……




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Author:kei
新井啓介
ライターの・ようなもの
まぐまPB「夕景工房 小説と映画のあいだに」(studio zero/蒼天社)
「僕たちの赤い鳥ものがたり 1978-79」(文芸社)
神保町で働いています。

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