都知事「リオオリンピック・パラリンピックに出たいんです。東京都を笑いものにさせたくない。出たら辞職します」
俺「ぜったい、オリンピックには行かせねぇ!」

     ◇

 一昨日の日曜日(12日)、「殿、利息でござる!」鑑賞。予告編で受けた印象と全然違う内容だった。羽生選手の演技(台詞回し)に驚愕した。

 本日(14日)12時50分から地元シネコンで再度「64 -ロクヨン 前編」を、歯医者に行った後、18時から「64 -ロクヨン 後編」を鑑賞。この映画、4時間かけて1本にしても夢中でスクリーンを見(魅)入ったと思う。
 なんてことを具体的に語りたいのだが、その前に5月に国立演芸場で立川流落語会があったこと、その初日の感想を記さなければならない。忘れていたのだ。

 しかし、23時からのニュース番組で、あのセコねずの顔を見て怒り心頭、冷静さを失っているので、このへんで。


masuzoenezumi




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新井啓介
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まぐまPB「夕景工房 小説と映画のあいだに」(studio zero/蒼天社)
「僕たちの赤い鳥ものがたり 1978-79」(文芸社)
神保町のブックカフェ二十世紀で働いています。さまざまなイベントを企画、開催していますので、興味あれば一度覗いてみてください。

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