3日間連続で夜は呑んでいた。

 30日(月)は阿佐ヶ谷のスナック「SOUND K」へ。うちの店で働いているKさんを紹介するため。Kさんがもっとバイトを増やしたいというので、もしかしてと思って、マスターのNさんに連絡するとやはりバイトの女の子を募集しているとのこと。
 だったら早いうちにと連れていった。
 で、カラオケ合戦になった。
 最終電車の1本前で帰宅。

 翌31日(火)の午後は門前仲町へ。15時にKさん(といっても前日のKさんとは違う)と待ち合わせしたのだ。以前、Kさんからメールが来て門前仲町の「魚三」に一度行ってみて、とあった。15時30分に開店する居酒屋なのだが、15時からお客さんが並んで、開店するとすぐに満席になってしまうのだそうだ。
 では、今度深川を散策したときに寄ってみますと返信していたのだが、前日に4月に開催するイベントの打ち合わせで会った際、誘われたという次第。
 15時に行くと、まだ列はできていなかった。張り紙があって、16時開店とのこと。近くの富岡八幡宮をブラブラして、15時半過ぎに行くと、何名かの男性が並んでいた。後に続いて少しして後ろを見ると、かなりの客が並んでいる。驚きの光景!
 最近、酔うと地元の歌広場でひとりカラオケのパターンが多いのだが、この夜も西川口に着いて直行してしまった。

 1日(水)は、映画サービスデー(ファーストデー)なので、仕事終わりに有楽町へ出て「マグニフィセント・セブン」でも観ようと思っていたら、特撮仲間のSさんより呑みのお誘い。神保町にでてきてもらって、「酔の助」へ。例のドラマ「恋恥」でロケされて話題になった居酒屋だ。年末、やはりSさんと神保町で呑んだとき、行ってみたら満席で入れなかった。
 料理がけっこううまかった。
 
 2日(木)は休みなので、午後地元のシネコンで「破門 ふたりのヤクビョーガミ」を観ようしていたのだが、金もないし何より外出するのが億劫になったのでやめましたとさ。




関連記事
スポンサーサイト
NEXT Entry
俳優は佐々木蔵之介、演出は佐々木昭一郎。なんちゃって
NEW Topics
告知ページ
BC20世紀 賄い料理その3
「フェース/オフ」 ~ある日の夕景工房から
ある日の夕景工房から ~「メン・イン・ブラック」
TV番組の再現フィルム撮影に参加するの巻
オラ、やっちまっただ!
1分間スピーチ #17 図書館利用の勧め
無題 ~「白いカラス」
1分間スピーチ #16 サマータイム導入問題
BC20世紀 賄い料理その2
Comment
Trackback
Comment form
 管理者にだけ表示を許可する
プロフィール

kei

Author:kei
新井啓介
ライターの・ようなもの
まぐまPB「夕景工房 小説と映画のあいだに」(studio zero/蒼天社)
「僕たちの赤い鳥ものがたり 1978-79」(文芸社)
神保町で働いています。

検索フォーム
ブロとも申請フォーム
QRコード
QRコード

Page Top