収入確保のため、もう一つ仕事をすることにした。早朝品出し。神保町で見つけた。
 以前、某スポーツ店で同様の仕事があって、面接した結果が不合格。たぶん髭が原因だろうと今回はきれいさっぱりしておまけに髪も染めた。努力が実って早々と決まった。
 本日から出勤。6時半から9時半までの3時間。
 サラリーマン時代早起きには慣れていたから、別にどうとも思わなかった。環境が変わると体質も微妙に変化した。4時の目覚ましにすぐには起きられなかった。それでも十分間に合うと気楽に考えていたら、朝、電車の発着が少ないことが判明。西川口駅で待つこと10分。
 秋葉原に着いてから、走った、走った!
 まあ、何とか間に合いました。




関連記事
スポンサーサイト
NEXT Entry
1分間スピーチ #5 数字の表記について
NEW Topics
告知ページ
BC20世紀 賄い料理その3
「フェース/オフ」 ~ある日の夕景工房から
ある日の夕景工房から ~「メン・イン・ブラック」
TV番組の再現フィルム撮影に参加するの巻
オラ、やっちまっただ!
1分間スピーチ #17 図書館利用の勧め
無題 ~「白いカラス」
1分間スピーチ #16 サマータイム導入問題
BC20世紀 賄い料理その2
Comment
Trackback
Comment form
 管理者にだけ表示を許可する
プロフィール

kei

Author:kei
新井啓介
ライターの・ようなもの
まぐまPB「夕景工房 小説と映画のあいだに」(studio zero/蒼天社)
「僕たちの赤い鳥ものがたり 1978-79」(文芸社)
神保町で働いています。

検索フォーム
ブロとも申請フォーム
QRコード
QRコード

Page Top